サーヴァント オブ スローンズ(サヴァスロ)

【サヴァスロ攻略】アドバンスガチャより排出される中から育成におすすめなカードをピックアップして紹介!

『サーヴァント オブ スローンズ(SERVANT of THRONES)』のガチャより排出されるカードの中から、育成するのにおすすめなカードをピックアップして紹介します。今回は、アドバンスガチャから排出されるカードから紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

2018/08/15 18:00

【サヴァスロ攻略】育成おすすめカードを紹介(アドバンス)

『サーヴァント オブ スローンズ(SERVANT of THRONES)』にて、育成するのにおすすめなカードを紹介!
本記事では、レートが800に到達すると解放されるアドバンスガチャから排出されるカードから育成おすすめカードを紹介するので、育成の方針を定める際に参考にしてみてください。
目次
アドバンスガチャの特徴やおすすめ基準
アドバンスガチャから排出されるカード
育成おすすめカード(アドバンス)
アンドロメダ
ソロモン
オーディン
アカズキン
ブラウニー召喚術
イージス
ファイアドラゴン
迅雷
おすすめな組み合わせ(コンボ)
ソロモン+扉を開けし者
イージス+アンドロメダ
まとめ

アドバンスガチャの特徴やおすすめ基準

アドバンスガチャは、デッキの核となる主力級のカードが多く揃っています
そのため今回の記事では、汎用性はもちろん、主力になれるかどうかも重視して紹介するので、あらかじめご了承ください。

アドバンスガチャから排出されるカード

レアリティ排出されるカード他に排出されるガチャ
LEオーディンなし
LEアンドロメダなし
LEプルートーなし
LEソロモンなし
LEヘルなし
LEジャンヌ・ダルクなし
LEペルセポネなし
GRアカズキンなし
GR災厄の塔なし
GRブラウニー召喚術なし
GRイージスなし
GRソエルなし
GRハルフゥなし
GRケイロンなし
GRファイアドラゴンなし
SR轟雷ベーシック
SR魔女の塔ベーシック
SRギガスベーシック
SRトリシューラベーシック
SRミネルバエキスパート
SR迅雷エキスパート
SR焦熱の塔エキスパート
SRストリガベーシック
SR磁撃の塔ベーシック
BRブラウニーベーシック
BR槍ブラウニーベーシック
BRワーウルフベーシック
BRワーライオンベーシック
BRスケルトンベーシック
BRマーメイドエキスパート
BRマンドレイクエキスパート
BRロビン・フッドベーシック
BRマンドレイク召喚塔エキスパート
BR槍ブラウニー召喚塔エキスパート
BRワーウルフ召喚塔エキスパート
BRマーメイド召喚塔エキスパート

育成おすすめカード(アドバンス)

アンドロメダ

アンドロメダは、召喚時と攻撃に気絶効果を発揮する使い魔。紅蓮弐式はもちろん、空中も攻撃対象なのでラグナロクも完封可能。また、攻撃自体が範囲攻撃のため、群れ使い魔の処理にも役立ちます。

他にもガウェインの攻撃を食い止めたり、ケンタウロスニドの特殊能力による突撃をリセットできたりなど様々な防衛場面で活躍するので、編成する機会は多くなるでしょう。

弱点としてはHPの低さが挙げられます。4レベル以上の不利な差があると轟雷で処理されてしまうので、対戦する相手の轟雷のレベルを把握して使い所を見極めましょう。

ソロモン

ソロモンは使い魔(悪魔)を召喚しながら進軍する、空中への対応も可能な範囲攻撃持ちの地上使い魔。召喚される使い魔は非常に優秀で、数が増えるほど対処が難しくなっていきます。

また、ソロモンと悪魔には、移動速度と移動する場所に違いがあるため、悪魔が先行して進軍することがほとんどです。強力な群れ使い魔を壁にしつつ後ろからサポートする態勢が整うので、使い魔としての完成度は非常に高いと言えるでしょう。

とはいえ、そんなソロモンにも弱点はあります。それは、高火力の範囲攻撃に弱いという点。轟雷ソロモン自身が一撃で処理されることはほぼありませんが、バハムートガウェインといった使い魔との戦いは分が悪いので、そういった使い魔との戦闘を避けるように召喚するのが良いでしょう。

オーディン

オーディンは、特殊能力の飛越と前方に扇型の範囲攻撃を持つ地上使い魔。速攻性能が高い上に高火力な範囲攻撃を持つので、一気に砦を撃破することもできる、わかりやすい強さがあります。

反面、この奇襲に反応されると辛いところがあります。高HPの使い魔を召喚されて、ターゲットがそちらに向くと奇襲は失敗となるので、強力な使い魔ではありますが、コストの高さゆえに慎重な運用を心がけましょう。

アカズキン

アカズキンは、ゲーム内で屈指のアタッカーで飛越による奇襲が特徴の地上使い魔。建物しか攻撃しない点から、塔がなければ確実に奇襲を通すことができるので、多くのプレイヤーがアタッカーとして採用しています。

弱点は塔を使われれば奇襲を防がれてしまうということ。他にもコラボカードの紅蓮弐式ホークにより、何もできずに処理されてしまう可能性があります。こういったカードを確認したバトルでは、使用されたことを確認した後に出すか、補助できる状態のときにだけアカズキンを使用しましょう。

ブラウニー召喚術

ブラウニー召喚術は、使い魔(ブラウニー)3体を任意の場所に召喚できるスペルカード。敵陣に直接使い魔を召喚できるので、他のカードと組み合わせることで、ひ弱なブラウニーが強力なアタッカーのように活躍できます。

弱点としては範囲攻撃のカードで簡単に処理できてしまうということが挙げられます。特に注意すべきは相手がフレイヤを持っている場合で、ブラウニー召喚術の発動に合わせて召喚されると、一撃で3体とも処理されてしまいます。カウンターを受ける危険性も高まるので、存在を確認したあとは、確実に攻撃を通せる場面以外では使用を控えた方が良いでしょう。

イージス

イージスは、高いHPと攻撃力が魅力の地上大型使い魔。地上にのみ単体攻撃するので対応力は低いですが、アカズキンオーディンといった奇襲を得意とする使い魔への防衛策として活躍します。

また、移動速度が“おそい”ため、ある程度進軍したあとに別の大型使い魔を召喚可能。相手は処理に相当苦労するはずなので、一気に砦の撃破を狙えます。

通常攻撃では倒しづらい使い魔ではありますが、弱点としてコスト4の使い魔で簡単に処理できることが挙げられます。高火力の空中使い魔であるラグナロク、処理された際に相手を道連れにするリッチは天敵とも言える存在なので、そういった使い魔が出てきても良いように、サポートカードをデッキに編成しておきましょう。

ファイアドラゴン

ファイアドラゴンは、高めなHPと空中にも対応可能な縦方向の範囲攻撃が特徴の地上使い魔。群れ使い魔の処理に役立つのはもちろん、壁役としても活躍できるので、デッキの核として採用しているプレイヤーも多くいます。

弱点としては、攻撃間隔が短く総合火力が高い使い魔に分が悪い点が挙げられます。。中でもA2リシアは天敵とも言える存在なので、フォローができる状態を整えつつ進軍させることを心がけましょう。

迅雷

迅雷は、一定の範囲内にいる使い魔にダメージと気絶効果を与えるスペルカード。轟雷よりもマナコストが低い分、威力や範囲が抑えられています。とはいえ、フェアリースケルトン軍団の処理や、ラグナロク紅蓮弐式の攻撃リセットにはしっかり役立つので、デッキの平均コストを抑える意味でも採用するのがおすすめです。

また、轟雷と同様、トドメの一撃として使用する場面も少なからずあるので、砦へのダメージもしっかり確認しておくようにしましょう。

おすすめな組み合わせ(コンボ)

ソロモン+扉を開けし者

ソロモンの天敵である、バハムートガウェインといった使い魔との戦闘を避けるための扉を開けし者を使ったコンボ。
難しいことは何もなく、迎撃のためにバハムートガウェインが召喚されたら、すかさず逆サイドに瞬間移動するだけといったシンプルなコンボです。

また、メリットは戦闘を避けるだけではなく、自陣の砦の後ろに瞬間移動させれば、そこに至るまでに召喚した悪魔を残しつつ、新たな悪魔を召喚しながら進軍することも挙げられます。
他のカードも絡めてうまく進軍できれば、そのまま砦・本拠地まで撃破することも不可能ではありません。

イージス+アンドロメダ

気絶効果がある範囲攻撃を持つアンドロメダで、ラグラロクや群れ使い魔からイージスを守るためのコンボ。
イージスは苦手な使い魔が多いですが、それらに対応できるアンドロメダを一緒に進軍させることで有利に戦えます。

まとめ

アドバンスガチャから排出されるカードは、デッキのキーカードとなりやすいものが揃っています。
そのため、主力としてしっかりとレベルをあげておくことも重要になってくるので、使うカードは優先順位を決めて育成していきましょう。

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タイトル サーヴァント オブ スローンズ
(Servant of Thrones)
ジャンル リアルタイムカードバトル
対応OS iOS / Android
対応端末 iOS / Android
※一部端末を除きます
価格 無料(アイテム課金型)
公式サイト